Create the FUTURE Health

未来の健康を、作る。

「いつまでも健康であって欲しい。」
親が子を想い、子が親を想う気持ちが自然なように、
人々の健康を願う気持ちは、いつの時代も変わることはありません。

その想いが形に表れ、自然に行われている社会をつくる。

未来の子供たちのために、今私たちができること。
口に入れるもの、肌に触れるもの、心に感じるもの。
その全てに、安心と優しさを実現する。
私たちが、未来の健康をつくります。

LifeStyle Personal Image Creator
SPIC

Redefining the ecosystem of wearable

The future lies with disruptive technology. It’s set in motion. This era will witness a transformation that not only redefines the ecosystem of wearables but gestates a whole new purpose, one which is intuitive, unobtrusive and a natural extension.

LECHAL 2.0

CONNECTED VIA BLUETOOTH • WATER RESISTANT • TRIM TO FIT / ANTI-BACTERIAL / EVA AND ORTHOLITE VARIANTS FOR CUSHIONING / UPTO 1 YEAR DURABILITY

EASY & CONVENIENT CHARGING WITH TWIN USB CABLE / WIRELESS CHARGING COMING SOON / CHARGING TIME: 2 HRS

ヤマトや佐川も無視できない「物流プラットフォーマー」がもたらす地殻変動

ウーバー、ハコベルカーゴ、Pick Go
台頭する物流プラットフォーマー

物流業界が転換期を迎えている。外食デリバリーのUber eats(ウーバーイーツ)(運営企業:Uber Japan)をはじめ、軽貨物で安さがウリの「ハコベルカーゴ」(同:ラクスル)、ネット通販向け即日配送の「Pick Go」(同:CB cloud)など、荷物と運び手をつなげるプラットフォーマーが物流業界で勢力を広げている。この動きに対し、ヤマトがラクスルに、佐川がCB cloudにそれぞれ出資するなど、既存大手がプラットフォーマーを取り込む動きを見せるなど、業界の勢力図にも影響が及び始めている。

プラットフォーマーの台頭には、2つの必然性がある。1つは荷主からの要請だ。DX(デジタルトランスフォーメーション)の進展により、荷主企業ではサプライチェーン上の情報を統合して経営効率を高める取り組みが活発化しているが、その1つにビッグデータやAIを活用した輸送ルート/手段の最適化による物流コスト低減がある。

物流企業は、多様な輸送手段や細分化された配送網など、常に最適な物流サービスを提供できる体制(フィジカルインターネット)で荷主からの要請にキャッチアップせねばならないが、一社単独では対応に限界がある。このため物流企業も、オープンプラットフォームに参画するインセンティブが自然と働く。

Uber Eats、家電量販店から初のデリバリーを開始

Uber Eats は 3 月 30 日から、家電量販店エディオンからのデリバリーを開始します。エディオンAKIBA(東京都千代田区)、エディオン道頓堀店(大阪市中央区)、エディオン心斎橋店(大阪市中央区)の 3 店舗から、家電、日用品、雑貨まで幅広い商品をお届けします。Uber Eats による家電量販店からのデリバリーは国内で初めての取り組みとなります。

商品のラインナップは、在宅勤務やリモートワークといった多様化する働き方に役立つパソコン用マウスやイヤホン、電池、電球、ヘアドライヤーや髭剃りといった生活必需品、体温計や血圧計などの健康管理器具、家飲みを楽しめるビールサーバーやホットプレートなどのキッチン家電など、様々な場面でお客様のニーズにお応えする商品 200 点以上に上ります。

Facebook、脳からの神経信号を読み取るリストバンドを披露 ARメガネの入力用

米Facebookは3月18日(現地時間)、脳からの神経信号を読み取り、タイピングやスマートホーム端末の操作、ゲームなどをジェスチャーで行えるようにするリストバンド式のAR(拡張現実)インタフェースの計画を発表した。リストバンドは触覚フィードバックも備える。

このリストバンドのプロジェクトは、Facebookが2019年に買収した非侵襲的神経インタフェースを開発する米新興企業CTRL-labsの技術に基づいている。CTRL-labsは、脊髄の神経から手の筋肉に送られる、例えば「マウスをクリックする」「ボタンを押す」などの操作を指示する電気信号をデコードしてPCなどの無線接続した端末が理解できる信号に変換し、操作できるようにするリストバンドを開発していた。

Facebookはこのリストバンドはまだ開発の初期段階だとしているが、同社が開発中のARメガネの入力用コントローラーにする計画のようだ。Facebookは1月、年内に最初の「スマートグラス」を発売する計画を発表した。

機能紹介動画では、リストバンドをしたままテーブル上でタイピングすることでかなり高速でテキストを入力できたり、スマート電気スタンドの明るさを調整したりするデモが披露された。タイピングでは、リストバンドで入力する仮想キーボードは使うほどにユーザーのタイピングスタイルを学習し、徐々にユーザーに最適化されていく。